photo journaling

写真に、意味を綴る。

撮った写真を振り返り、
その時の気持ちを言葉で書き添える。
それだけで、記録は対話になります。

毎日やらなくていい。たくさん書かなくていい。

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こんなこと、ありませんか。

いい写真を撮ったのに、 カメラロールに埋もれたまま。

綴Photoは、写真を一枚ずつ見返す時間をつくります。整理ではなく、対話のために。

あの日楽しかったはずなのに、 何が楽しかったか、もう思い出せない。

写真と一緒にその時の気持ちを残せます。リアクションひとつでも大丈夫。

日記は続かない。 SNSに載せるほどでもない。

毎日やる必要はありません。自分のペースで、自分のために。

カメラロールに写真が増えるほど、
一枚一枚の存在は薄くなっていく。

でも本当に大切な記憶は、
いつも気持ちと一緒にある。

できること

01

写真に向き合う

一枚ずつ、丁寧に。束や連写は表に出さず、対話だけに集中できる設計。

選ぶのではなく、出会い直す。

02

気持ちを綴る

リアクション、一言、日記。三つの層で、自由なかたちで思いを添える。

ひとことだけでも大丈夫。

03

何度でも再会する

意味を添えた写真は一覧で見返せる。時間を経て、感想を重ねることも。

アルバムは、ゆっくり育つ。

使ってみたら、こんな感じ

2025年6月15日

友達と海に行った日

久しぶりに会った友達と湘南へ。
夕日が綺麗で、みんなで写真を撮りまくった。

帰りの電車で、あの夕日の写真に一言添えた。
「また来年も、ここに来よう。」

それだけで、この写真が特別になった気がする。

— これは架空の使い方イメージです

こんな人のために

大切な人との時間を、
写真と言葉で未来に残したい人のために

子どもの成長を残したい友達との瞬間を忘れたくないパートナーとの日常を刻みたい写真に言葉で向き合いたい
あなたの写真に、
あなたの言葉を。

写真に立ち止まり、言葉で向き合う。
それだけで、記録は思い出になります。

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自分のペースで、いつでも。